EDO TOKYO NIPPON アートフェス

「EDO TOKYO NIPPON アートフェス」とは

東京駅周辺の私立5美術館(アーティゾン美術館、出光美術館、三井記念美術館、三菱一号館美術館、東京ステーションギャラリー)は近隣エリアでの相互連携の一環として、2016年秋よりアートフェスを開催しています。

歴史的に東京の中心である3地域(日本橋・丸の内・八重洲)の魅力を、美術館連携を通じて再発見する文化・観光振興の取り組みとして「EDO TOKYO NIPPON アートフェス」と題し、各館を回遊する巡回バスの運行、学芸員共同企画による講演会、各館での鑑賞プログラム等を行っています。
この特別な機会に、東京駅周辺の美術館を巡る「街歩き」の楽しみと、大人も子どもも知的好奇心が刺激されるプログラムを盛り込んだ「EDO TOKYO NIPPON アートフェス」をお楽しみください。

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学芸員共同企画による講演会

「学芸員あるある」や「展覧会の成り立ち」など毎年テーマを決めて、カラーの異なる5館の学芸員が美術館の知られざる舞台裏をご紹介します。

ワークショップ・鑑賞会

各館オリジナルのワークショップ・鑑賞会を毎年開催しています。大人も子どもも知的好奇心が刺激されるフェス期間中の特別なプログラムです。

EDO TOKYOの歴史がわかる今昔ガイド付き
「東京駅周辺ミュージアムバス」の巡回運行

イベント期間限定で、東京駅周辺エリア内を無料で巡回するミュージアムバスを運行します。バスに同乗するガイドが周辺の歴史スポットをご紹介する「EDO TOKYO今昔ガイド」付き。

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EDO TOKYO NIPPON アートフェス 2019

過去のアートフェス

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